病気について

聴覚障害:聴こえが悪い

(200名限定)2019年3月23日(土曜日)新田清一先生による無料公開講演会「補聴器による脳のトレーニングできこえを取り戻す!」開催のお知らせ

(TVご出演)

NHK Eテレ「団塊スタイル」;「あきらめないで!聴力の老化」(2016年)

NHK 「ためしてガッテン」;「ついに!耳鳴りが治る原因解明&治療最前線」(2015年)

NHK Eテレ TVシンポジウム;「難聴の最新情報〜よりよい<聞こえ>のために〜」(2014年)

(書籍)

「ゼロから始める補聴器診療」(2015年)

「耳鳴りの9割は治る」(2014年)

(新聞、雑誌)

朝日新聞出版「週刊朝日」;聞こえる耳を取り戻せ(p101-105)(2018年)

読売新聞「くらし・家庭」;使いこなすには「慣れ」必要(12面)(2018年)

朝日新聞出版「よく聞こえない」ときの耳の本;聞こえを改善する治療(p62−77)(2018年)

エイチアンドアイ出版「健康365」;耳鳴り・めまい最新改善法(p12~15)(2018年)

朝日新聞;どうしました「耳鳴りがおさまらない」(2018年)

釧路新聞;耳鳴りに補聴器が効果(2018年)

岩手日日新聞;耳鳴りに補聴器が効果(2017年)

エイチアンドアイ出版「健康365」;難聴患者のほぼ全員に起こる耳鳴りは聞こえない音に対する脳の過剰反応が原因と判明(2017年)

主婦と生活社「週刊女性」;加齢性難聴にご用心(2017年)

わかさ出版「耳鳴り・難聴・めまいを自分で治す本」;p 66~67(2017年)

小学館「週刊ポスト」;耳の悩みこれで解決(p52−53)(2017年)

朝日新聞出版「週刊朝日MOOK」;手術数でわかるいい病院2017

小学館「ビックコミックスペリオール」;淋しいのはアンタだけじゃない(p181~212)(p249~280)(2017年)

その他多数。

上記のように、

難聴や補聴器や耳鳴りでの著書やご研究で大変有名な

新田清一先生による無料公開講演会

ブルームヒアリング株式会社の主催で

2019年3月23日(土曜日)(開場13時30分、開演14時30分、終演16時)

福岡県久留米市の新古賀病院管理棟5階記念講堂で開催されます。

新田清一先生は、

1994年に慶應義塾大学医学部をご卒業後、同大学医学部耳鼻咽喉科学教室に入局され、2004年より済生会宇都宮病院耳鼻咽喉科主任診療科長・聴覚センター長としてご活躍されております。

ご専門は、聴覚医学(耳鳴り、補聴器、小児難聴など)、耳科学(中耳手術、人工内耳診療など)です。

私は幸運にも補聴器専門店ブルーム様のご協力を得て、2018年7月に耳鼻咽喉科医師、言語聴覚士、認定補聴器技能者とともに済生会宇都宮病院耳鼻咽喉科の外来見学をさせていただきました。新田先生鈴木先生から耳鳴り、補聴器診療についての様々なご教授をいただけましたことを今でも宝としており、一人一人にあった補聴器調整のために耳鼻咽喉科医師と言語聴覚士と認定補聴器技能者が協力する重要性(当院の補聴器診療についてはここをクリック)を再認識させていただきました。

大変素晴らしい先生です。補聴器に興味を持つ一般の方、医師、言語聴覚士、補聴器業者など、沢山の参加が予想されます。

200名限定ですので、ご希望の方は、お早めにご予約ください。

<事前予約制>(参加申込方法と申込先)(締切3月13日水曜日)

電話;092−711ー5491(受付時間9時30分〜17時30分 平日のみ)

FAX;092ー731ー5210

メール;hochouki0323@nishinippon-event.co.jp

ハガキ;〒810-0001 福岡市中央区天神1丁目4−1  10階 
    株式会社西日本新聞イベントサービス補聴器講演会係

(FAX、メール、ハガキでお申し込みの際は、以下を明記の上、お申し込みください。)

①ご住所、
②お名前、
③電話番号、
④参加希望人数


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